なんで漫画家やミュージシャンって才能枯れるの?

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転載元
なんで漫画家やミュージシャンって才能枯れるの?
http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1479733197/

1 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)21:59:57 ID:Xv1
やる気なくなるの?




2 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:01:04 ID:STe
手塚治虫



4 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:03:52 ID:Xv1
>>2
手塚治虫は神様だから置いとくとして



3 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:02:31 ID:FWe
同じこと続けるタイプ→客に飽きられる
同じことやってると飽きるタイプ→違うことやりだして失敗



5 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:04:49 ID:Xv1
>>3
どっちやっても劣化してるとおもう



7 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:05:17 ID:FWe
劣化なのか受けなくなったのかは正直わからんと思う



9 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:07:05 ID:pzW
感性も衰えるからだろ。アイデアってのは所詮、自分の経験値から生まれるものだからな。

誰しも年を重ねるほど初体験って少なくなっていくし、新しい技術の習得も難しくなってくる。技術に磨きがかかってくるかわりに、新しいものを取り入れられなくなってくる。



12 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:12:41 ID:Xv1
>>9
感性の衰えってやっぱやる気なくなってるんだよ



13 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:14:23 ID:pzW
>>12
そりゃ、年取れば誰だってまず、体力が衰えるし、視力も衰えるし、しんどいと思うぞ。



10 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:09:23 ID:FPX
自分を超えないと次に行けなくなるから。超えないと周りが認めないから。



11 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:09:25 ID:Xv1
漫画家でよくみられるのが画力の劣化があるけど、あれなんなんだろう
経験積んでより上手くなるよね普通は。
だからやる気なくなってるのかなと思う



15 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:14:54 ID:DGr
>>11
それはただの老化や
目も悪くなるし手先もうまく動かなくなる
そもそも体力が落ちて集中力がなくなる



14 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:14:31 ID:FWe
このスレのマジックワード「やる気」



18 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:16:44 ID:oKl
漫画家の話だけどある程度人気になって稼げると
もうファンレターをもらっても最初の一枚目の頃のような感動もないし
モチベーションがなくなるんじゃない?
金はあるから働かなくてもいいみたいなかんじで



20 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:17:51 ID:pzW
まぁ、すべての漫画家が岸辺露伴じゃないからな
20161123_mangaka_rohan.jpg



22 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:18:47 ID:oKl
>>20
昔から売れてて今も頑張ってるのは高橋留美子やカイジの福本先生あたりかな?



26 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:21:55 ID:1MM
作家は恨みを原動力にする
金満で順風満帆になると憎悪を引っ張っていたゼネレータがぶっ壊れる



27 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:22:00 ID:STe
始める動機が関係あるかもね
「売れたい」、「有名になりたい」「モテたい」
ある程度売れたら、目標を達成したのだから
継続する意味が無くなる…



40 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/22(火)08:52:48 ID:LRs
売れりゃ真似る奴も出てくるからな
思い付いたもんがすでに真似奴が出しとる可能性も増える
枯れもするやろ



44 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/22(火)09:22:12 ID:rT5
>>40
割とあるな。真似されてるうちに陳腐の典型のように見做されちゃう



38 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)23:37:03 ID:TsX
ただのネタ切れだろ



31 名前:名無しさん@おーぷん:2016/11/21(月)22:28:23 ID:9va
前作を越えようとして疲れ果てる



1001 名前:ジャンプまとめ速報:2015/01/01(日) 12:34:56.78 ID:jumpmatome2ch



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[ 2016/11/24 23:00 ] 漫画総合 | TB(-) | コメント(59)




1268230 : :2016/11/24 (木) 23:05
連載してる最中に新作のアイデアを思い付く
→連載が終わった頃には古いアイデアになってる
を追加で
尾田がワンピにアイデアを注いでるのも宜なるかな
1268231 : :2016/11/24 (木) 23:07
有象無象の漫画家と違い、冨樫はまったく才能が枯れることがないのが凄いわ だからはよ仕事しろ
1268232 : :2016/11/24 (木) 23:07
描かないマンガ家はおもしろいよ
1268234 : :2016/11/24 (木) 23:08
やる気をなくす漫画家はそりゃいるけど、ダメになった漫画家はやる気がないからってのもまた。
感性は生きてれば変化するし、昔は受ける作品を描ける感性だったけどそこからズレてしまうのか、あるいは時代が変わって受けなくなるのかその両方か。
少なくとも『やる気』で説明すると受けない奴は怠けてる奴みたいになるからよくないと思うわ。
1268235 : :2016/11/24 (木) 23:11
やる気をなくす漫画家はそりゃいるんだろうど、ダメになった漫画家はやる気がないからってのもまた。
感性は生きてれば変化するし、昔は受ける作品を描ける感性だったけどそこからズレてしまうのか、あるいは時代が変わって受けなくなるのかその両方か。
少なくとも『やる気』で説明しようとすると受けない奴は怠けてる奴みたいになるからよくないと思うわ。
1268241 : :2016/11/24 (木) 23:21
※1268231
遊ぶからネタを充電できてるともいえる。あとはハングリー精神だな
どっかのタレントみたいにその年の稼ぎギャンブルでトバすか、そこまでして作品に懸ける気概があればだけど
1268242 : :2016/11/24 (木) 23:23
新しいことやろうとするとネタ切れするってのがメインじゃないかな
昔の小説家とかそれで壊れたり死んだりが良くある
1268244 : :2016/11/24 (木) 23:25
ソーマの原作も最近ちょっと枯れてきた感がある。四宮戦がピーク
1268246 : :2016/11/24 (木) 23:26
例えば20歳デビューならその一発目は20年のネタ蓄積だから
その漫画が3年続いて25歳で2つ目出してもネタ蓄積は2年分だけ
次から次へとネタが湧き出してくる天才だろ2発以上当てられるのは
1268248 : :2016/11/24 (木) 23:32
>ただのネタ切れだろ
いやだからそれを才能が枯れると言ってるんだろうに
1268253 : :2016/11/24 (木) 23:37
才能切れとネタ切れは違うぞ
ネタは休んで補充すればいいけど(富樫がこれ)、才能は休んでも何しても元には戻らん
才能ブーストばっか頼ってるとネタ切れ・気力切れと同時に一気に落ちる。若い時の自分の感性に勝てないってのもある
1268254 : :2016/11/24 (木) 23:38
ネタ切れ、潤ってやる気なくなる、粗製乱造が出回って新鮮味が薄まる
あとその合わせ技とかいろいろあるだろうけど
ずっと机にかじり付いてる週刊漫画家なんかはそう長く保たないだろうなとは思う。手塚神とかどんな忙しくても見たい映画の見たい部分だけ見に行くとかやってたみたいだし
1268257 : :2016/11/24 (木) 23:40
同じことやってると飽きられるのが大半だからな
あだち充はすげーわ
1268259 : :2016/11/24 (木) 23:44
あれだけ多作なのにまだまだ描きたい事あった手塚治虫って凄いわ。
1268262 : :2016/11/24 (木) 23:52
18でデビューし20代にして巨万の富を得たがその後鳴かず飛ばずで腐ってしまい
満を持して開始した二世もアニメ化までいったものの、最終的には打ち切られ才能も枯れたかと思われたが
その後描いた続編がクソおもしろく50過ぎた今こそが全盛期とファンの間でも言われる漫画家

それがゆでたまご
1268263 : :2016/11/24 (木) 23:52
そりゃ今より昔の方が何も出てない頃だから新鮮で
今そのネタ使っても新鮮味は感じられんだろ
漫画家はアイデアのネタ切れ
音楽家はメロディ、リズムのネタ切れ
今より昔生まれの人の方が圧倒的に有利なんだよね
1268264 : :2016/11/24 (木) 23:53
絵を描きたい奴は自分の絵へのハードルが高くなり寡作になる
上條淳士や江口寿史みたいに
ストーリーを紡ぎたい奴はまだ残っていく
手塚治虫や福本伸行みたいに
1268266 : :2016/11/24 (木) 23:59
今の福本が頑張ってるとか何の冗談だ
見方によっては冨樫以下だぞ
1268268 : :2016/11/25 (金) 00:03
才能が枯れる事は 本当は無いよ
スランプだとかって言い訳する人も居るけどね

本当に才能ある人は スランプにはならない

誰でも 1個や2個くらいなら 作品は作れるだけなんだよ 興味あるモノ 知っているモノ その2個はまでなら誰でも作品を作れます(売れれるかは別問題)

誰でもできる範囲が終了したら それ以降作品作れないのは 普通のことなんだよ


本当に才能ある人は 作り続けることが出来るんだよ



1268274 : :2016/11/25 (金) 00:16
※1268266
カイジとか半年もあれば十分決着が着きそうなポーカーを1枚のカードを出すだけで
1か月も2か月も引き延ばしまくってすでに3年以上はやってるからな
もちろんアカギとかはいわずもがなだし
1268279 : :2016/11/25 (金) 00:23
モチベーションの話でもあるでしょ
上で言ってるように金なり名声なり、恨みなり嫉妬なり、感情持って書いてる人の創作は面白いよ
年とって鈍くなるなり慣れるなりすれば衰えるだろうよ
ただ身体的、精神的に逃れられない痛みやら焦燥を伴ってやってる奴は悩まされ続けながら創作するからいつまでも面白いし、その感性が擦り切れる限界までいいモノを作って最後には自殺よ
1268285 : :2016/11/25 (金) 00:35
みんなの想像以上にあらゆるものを注がないと良い作品は作れないし
常に色んな新しい事を考えたり進化してないと劣化したと思われる

年齢を重ねてくるとあらゆるものを注いでも足りないと言われる事が増えるんじゃないのかな
一部の天才を除いて
1268295 : :2016/11/25 (金) 00:49
一番描きたいようなことは最初のうちに
描いちゃうからね
1268297 : :2016/11/25 (金) 00:53
金稼ぎきったりなんかしたらそれこそやる気なんてなくなるよなぁ
1268299 : :2016/11/25 (金) 00:55
週刊連載は10年もやれば大抵灰になるだろう
仕方がない
1268307 : :2016/11/25 (金) 01:14
知人の父親の言葉を借りれば「年を取ってくると本当に『意欲』そのものが衰える」
これは自分も年を重ねて少しずつ実感
あとアウトプットばかりで忙しい作家さんはインプットが追いつかないのもありそう
1268310 : :2016/11/25 (金) 01:22
ネタ切れもあるが、その貯めてたネタが使えない(ウケない)と分かれば売れるためには切って捨てるしかないからね。
だいたいの場合は方向転換でやりたいことより売れるものを作るようになるのもある。
1268315 : :2016/11/25 (金) 01:29
風姿花伝読んでみ。日本史で出てきた世阿弥っておっちゃんが書いた600年モノの本。
年齢ごとの練習法や才能・芸風の変化とか、能楽家の視点から
このスレで取り上げられたような芸術全般に繋がるネタがまとめてある。
1268318 : :2016/11/25 (金) 01:35
ゆでたまごとかいう未だ進化し続ける鬼才
1268329 : :2016/11/25 (金) 02:31
ゆでたまごは原作と作画で分かれてるしアシスタントも何人もいるからちょっと違うかなあ
要は連載のキツさで燃え尽きるかどうかだろ
1268341 : :2016/11/25 (金) 04:06
そもそも才能なんてものが幻想だろ、娯楽に関しては
1268342 : :2016/11/25 (金) 04:32
「なんでおまえには才能がないの?」

これを考えれば自ずと答えは見えてくるはず
1268343 : :2016/11/25 (金) 04:33
※1268341
まだキッズなのかもしれんが流石に作品に触れてなさすぎ
1268344 : :2016/11/25 (金) 04:44
作風と時代のズレ?
1268356 : :2016/11/25 (金) 06:17
アイデア思いついて描いていくうちに
飽きてグダッていく漫画家いるよね
まぁバキだが
1268357 : :2016/11/25 (金) 06:20
家族愛に目覚めた芸術家が尖ったものを捨て温かく説教くさい作風になるのが嫌い
1268371 : :2016/11/25 (金) 07:24
※1268315
あの本には初心忘るべからずとか芸術家の真理が詰まっている
悩みを持ったら創作全般に通じる問いは大抵書いてあるからオススメ
1268379 : :2016/11/25 (金) 08:10
作家側も、枯れるどころか最初から才能が無い奴らには言われたくないと思うわ
それを公の場でぶっちゃけちゃったのが師匠のあれ
1268426 : :2016/11/25 (金) 10:55
でも昔の漫画家は売れっ子でも手塚治虫に限らず作品数多い上に面白いよね
今と昔で違いがあるのは当たり前なんだがどう違うんだろうか
1268439 : :2016/11/25 (金) 11:26
手塚治虫は仕事受けちゃって締め切りに追われるから、描かなきゃいけないってのはあると思うんだけど、
溢れ出る発想量に生産スピードが追い付いていない感じがするよね。
今はそんなに次から次にアイデアが出てくる作家っていないんじゃないか?
1268442 : :2016/11/25 (金) 11:31
お前、打ち切り漫画家に「なんでもっと面白い漫画書かないの?」って聞くようなもんだぞそれ…
才能ってのは山のようなもの
山頂があり、そこが才能の限界で山頂がずっと横に続いているわけではない
面白いものを描き続けれる人は山脈のようなイメージか
池澤くんは遠くにある他人の山と近くにある自分の山を見比べて遠近法で勘違いしちゃった感じ
1268459 : :2016/11/25 (金) 12:12
女性アーティストなんかは男が出来ると急にクオリティ下がるよな
尖った表現が出来なくなったりして
1268460 : :2016/11/25 (金) 12:15
一説によると『著作権』や『特許権』は、才能が枯渇する(続かない)前提で作られているらしい。

作家や発明家が次々と新しいものを生み続けていけるならば、確かにこういった権利で守られる必要もないのかもしれない。
でも、実際そういう人はごくごく一部な訳で、かといってそのごくごく一部な才能に頼っていたら、文化も文明も発展していかない。
だから、権利として十年単位で保障することで、少ない才能でも発揮できるチャンスを促しているのかな。

そういう意味では、一発屋こそが当たり前で、何作も生み出せる才能の持ち主を例外的な、それこそ天才と称してよいのでは。
1268476 : :2016/11/25 (金) 12:44
才能って枯れたりするのかな。才能が枯れたんじゃなくて最初から才能が無かったということじゃないの。
1268499 : :2016/11/25 (金) 13:40
ジャンプ読んでる人ってやっぱ若いんだな…
年取ると若者と感性違ってくるのはもちろん、考え方や色々変わるんだよ。
同じように過ごしていたつもりでも価値観も変わってくるから若者同士で夢を語り合うような熱さはなくなっちゃうのさ。
やる気はあるんだよ…。
時代に置いていかれている焦りや葛藤もあるのにどうにもならないんだよ…。
1268501 : :2016/11/25 (金) 13:55
「新しい物」として持て囃されるとこれに陥りやすい。
本人は別に「新しい」つもりで描いてるわけじゃなく、ちょっと世間の感覚とずれて個性的なだけなのに、
でも、他とは違うんだぜってしたいサブカル勢に持て囃されてなんか変な期待を背負わされる。

で、次の作品でも同じ作風で出すと「新しくない」「もう古い」って言われる、
本人は「いつも通り」で描いてるだけなのに。

ジャンプでこの扱い食らってるのって西義之よな。
いたって平常運転で、何が悪くなったってわけでもないのに、うまく回らない。
1268508 : :2016/11/25 (金) 14:12
※1268459
それは男にも言える。
男の場合、恋人が出来たらというより結婚して子供が生まれたらって感じ。
気持ちは非常にわかるが、守りに入ってしまう。
1268515 : :2016/11/25 (金) 14:23
※1268476
三島も川端も才能の枯渇の自覚が自殺の原因の一端だとされることもある
天寿を全うするまで才能を持ち続けた一人が谷崎潤一郎
1268535 : :2016/11/25 (金) 15:02
福本なんて才能枯れた筆頭だろうに
老害化してもどんどん作品出すくらいなら富樫のように寝ててほしい
新しい作品出して面白くないのはまだしゃあないけど、同じ作品で内容が劣化していくのは本当に辛い
1268553 : :2016/11/25 (金) 16:13
参考画像の人だれなん?ハンターハンターの人?
1268620 : :2016/11/25 (金) 19:06
手塚先生あたりは娯楽も少なかった時代にオタク気質で裕福めの家庭で貪欲に見聞を広めて
負けん気も強いから学業もしっかり修めて、
さあこれからって時に二次大戦に徴兵されて過酷な経験で鬱積したものが爆発したからな
いま追いつこうとするなら世界一周中にISあたりに拉致でもされなきゃ不可能じゃね?
あと時代のせいにしてるやついるけど手塚先生は今なら漫画なんてやりつくされたもの始めてないし、今のほとんどのゴミ作家は先人が開拓した土壌がなかったら漫画で表現しようという発想すら出やしないから
1268638 : :2016/11/25 (金) 19:30
何でお前よぼよぼのジジイになるの?って言ってるのと同じ
1268687 : :2016/11/25 (金) 21:12
やりたい事がことごとくウケるなんてのは一部の天才にしか許されてないからねw
商品にする際のすり合わせで9割は没になる
1268692 : :2016/11/25 (金) 21:17
創作のエネルギーが切れるんでしょ?
1268802 : :2016/11/25 (金) 23:33
キン肉マン王位争奪編で枯れた才能を
2世でリハビリしながら新シリーズで再爆発させるゆですごい
1268810 : :2016/11/25 (金) 23:51
藤子F大先生は多岐に渡る読書家だったから常に面白かった
1268824 : :2016/11/26 (土) 00:05
マンガ家やミュージシャンじゃなくても時代と波長が合わなくなるだろ。
自分よりいくつか下の世代と話すと「は?ナニそれ」とバカに仕切った目で見られないか。
それをマンガ家やミュージシャンは日本全国(世界)レベルでされるんだぞ。
1268892 : :2016/11/26 (土) 02:12
一度走ったら長距離マラソンだから、ランナーズハイが抜けると後は息切れ
綺麗に完走できる漫画家はそのランナーズハイを維持し続けたのよ
1269189 : :2016/11/26 (土) 14:39
※1268824
なんていうか、古いってだけで否定する層ってのが一定数いるんだよな。
元々は新作買ってくれないと儲からないメディア側のイメージ戦略なんだが、それをカッコいいと素で勘違いしちゃう子が出てくる。

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